たびの記憶


 ニジェール・マリ・ブルキナファソと旅の写真をダイジェストで。

                    
  
ニジェール川をはじめてながめる。
(ニジェール共和国にて)
ニジェール共和国にて。
ナイジェリアへの道。
アスファルトが端まで届いていない。
(94,年撮影゛)
魚の干物。
河の色がはっきりと二色に分かれていた。
漁をしている風景。
バンディアガラの断崖にいよいよ到着。
絶景かな。
家畜。ヤギと羊が似ている。
先住民の住居跡。
毎日断崖を上り下りするのは大変そう。
トイレです。
ドゴン族のドア。
きれいなレリーフなのでよく盗まれるらしい。。
ボードゲーム。
オゴンの住まいへ。
機織は男の仕事。
鍛冶屋さん。火の神話にも鍛冶屋が登場する。
ペダルつきバイク。
馬車で移動する。ジェンネに向かう。
乗り合いバスに乗り換え。
港からは、船に乗り換える。
子供たちは、サッカーが大好き。
ジェンネのグランドモスク。土でできた
建造物としては、世界最大。
土でできているため年に一度修復している。
魚。これは、一番おいしい。キャピテンかな
河の中洲。
水辺の景色は代わり映えはしないが、
時刻とともにいろいろな顔がある。

漁の方法はいろいろあるようだが、こちらは網。
ジンガリベリモスク。スーダン様式。
入場料を払えば゛なかを見られる。
シディ・ヤハヤ・モスク。
シディ・ヤハヤは、
イスラム教の聖人の名前だそうです。
サンコーレモスク。スーダン様式。
学校として建設された。
世界最古の大学か。
アッタイしましょう。
甘い甘ーいお茶です。
中国茶をぐつぐつにて三回飲みます。
個人的には、ミントの葉を入れたバージョンが好き。
河の水をくみ上げて散水していた。
大地も乾いています。
シロアリの巣。
ニジェール川の水。
日も暮れていく。
マリの船は風情があるでしょ。
水が中に入ってくるものもあるのよ。
夕日はホントにきれいです。
GAOのホテルよ外を眺める。
持って行ったシーツで帆をはる。
シーツは、旅の便利品でした。
テトラポット。
岩塩市。
塩の相場は、下落しているらしい。
定期船。クリコロから行けるところまで行く。
雨季と乾季では。河の水量が違うので
仕方がない。
レンガ積みをしていた。
船形ホテル?
現在営業しているかは、不明。
TBSの「世界不思議発見」によると
東アフリカのキリンと比べると、色が薄い。
キリンの中でも背が高く6メートル近い。
93頭しか確認されていないそうです。
お葬式でのダンス。(ブルキナ ファソ)
ブルキナ ファソで見かけたモスク。
色が二色できれいです。
ブルキナ ファソでお祭りに出会った。
線路は続くよどこまでも。
素晴らしい日没とともにお休みなさい。
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